クライアント様への活動報告書
リテナー活動をご相談いただく際、活動報告のレポートや定例会議をどのような内容で運用すればお互いに納得できるのか、ご相談いただく機会が立て続きました。 外部パートナーとの連携がうまくいかない、成果が見えにくい、そもそもどう
リテナー活動をご相談いただく際、活動報告のレポートや定例会議をどのような内容で運用すればお互いに納得できるのか、ご相談いただく機会が立て続きました。 外部パートナーとの連携がうまくいかない、成果が見えにくい、そもそもどう
著名人を登壇させる芸能イベントは、テレビが普及するようになった頃から盛んに行われるようになり、今でもPRイベントとしてはオーソドックスなメディア誘致が叶う手法です。それゆえに企画が先行して、「どうやったらメディアを呼べる
芸能イベントのメディア誘致 注意すべき3原則 続きを読む »
テレビパブリシティを獲得するポイント や、テレビで取材を獲得するための情報提供法 はご紹介してきましたが、そもそも手順はどうなっているの?を整理します。 今週から五輪、またお盆休みに入る企業も増える盛夏。秋冬のプロモーシ
TVerは、海賊版や不正コピーの防止・対抗策として2015年10月からサービスを開始しました。ここを訪れている方であればご存知かと思いますが、民放テレビ局が提供するテレビ・動画コンテンツを視聴することができます。既にコン
TVerがテレビを変える?急成長の理由と、PRでの向き合い方 続きを読む »
「ファンマーケティング」に関する注目は、「推し活」「ファンダム」などのワードと共に再燃していますが、古くから実施されている・かつ広報活動において当然のマーケティング概念・手法です。ファンマーケティングはどう進化しているの
BTS、テイラー・スイフト…「ファンダム」の潮流 続きを読む »
新製品発売、記者発表を行う、周年事業がある…企業において「テレビに取材されたい」と言うニーズが高まる機会は様々ですが、テレビ番組への情報提供も、その内容によって重要なポイントは異なりますし、他のメディアと大きな違いもあり
テレビに取材される・テレビが取材したくなる「情報提供の仕方」 続きを読む »
テレビパブリシティは、「番組の中」で企業の商品やサービスの情報を“紹介してもらう”こと。地上波テレビパブリシティの価値は、その「公共の電波」の中で取り上げるべき内容としてメディアに捉えて頂くことにあります。多くは既存の番
昨年の10月から始まったステマ規制によって、「これってステマじゃないですか?」「ステマ規制が始まって、パブって危なくないですか?」と聞かれることが多くなりました。弊社(というかPR会社全般)で回答すべき答えは「NO」。パ
新年度、学生の方は新学期が始まりました。今年は月曜が4月1日で、まさに週の始まりからリクルートスーツのフレッシャーズがコロナ明けの昨年より目立ったようです。その4月1日は、20010年代からマーケティングツールとして注目
年度末。4月からの新規予算のために、各企業の宣伝・広報の担当者様から新規のお問合せが増える時期です。まだ具体的に課題が見えていない中、「認知度向上のために外部に任せようという方針に」というお問合せ、「テレビ露出をもっと稼